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すぺぺしゃるな日々

クリエイターと名乗れる日を夢みるブログ。ポケモンプレイ記→毎週日曜日更新、イラストなど不定期更新。

ピカチュウ版プレイ記2 〜かふうと初バトル〜

こんばんは、まりるです。
ピカチュウ版プレイ記2  はじめます(*^ω^*)

〜前回のあらすじ〜
自室のシンプルさに笑った後、かがくのちからってすげー!おじさんと話しました。
(それだけ。ごめんなさい)

今回はタイトル通り!
初バトルまでいきますよー


まずはポケモンを貰おうと、オーキド博士の研究所へ。
しかし博士は不在、ライバルがいたので会話してみる。

ライバル「ポケモンをくれるっていうから おれもいそいできたんだけど…」

2人にポケモンをくれる予定のようですが、机にはボールが1つしかありません。謎。

とりあえず外へ出てみましたがなにもないので、草むらへ突入。
すると博士が止めに来ました。
そういえばこんな始まりでしたね(素で忘れていた)

そこへ野生のピカチュウが飛び出して来たのを、ボール1発でゲットする博士。
博士レベルになるとポケモンがいなくても大丈夫のようです。

…でも博士…町の方面から止めに来てくれたけど、町中探し回ってもいなかったのに…。
トイレにでもこもっていたんでしょうか。

研究所へ戻り、ライバルと博士とお話。
博士は私とライバルの2人にポケモンをあげるつもりのようですが、1匹しか用意がないという謎の準備不足。
ライバルの強い希望により、準備されていた1匹(イーブイ)は彼のもとへ。

私には、先ほど博士が捕まえたピカチュウをくれました。
これも運命というもの。

運命のピカチュウは「かふう」と名付けました。
たしか、ピカチュウ版の相棒ピカチュウは進化させない仕様だと聞いたことがあるので、かふうさんはずっとこのままの姿で冒険を共にしてくれるんですね…。

そう思うと愛着もひとしおです。

さて、研究所を出ようとしたところでライバルに声をかけられ、さっそくバトルすることに。
ここは初陣を飾りたいところ。

かふうさんの後ろ姿に見惚れながら初指示。
(この頃のぽっちゃり体型のピカチュウが好きです。)

「かふうさん、でんきショック!」

バチバチバチ

ドカッ

f:id:spepecial:20170312172816j:plain

…え?。゚(゚´ω`゚)゚。


イーブイの一撃でHPが半分以下になったかふうさん。

対するイーブイはまだ余裕の表情。


絶望しかなかった。


急所に当たることに一縷の望みをかけた第2撃も虚しく、まりるとかふうさんの初バトルは惨敗に終わってしまったのでした…。


これ、勝てる望みはあったんだろうか?ϵ( 'Θ' )϶

ポケモンは色々やってきたけど、初バトルで負けた記憶はないのでけっこうビックリしました。


お疲れさま、かふうさん。

助けられなくてごめんね。

一緒に強くなっていこう。


回復が終わり、かふうさんのステータスを見てみる。

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個体値計算とかしてない(怖いのでしない)です。

たとえ超弱だろうが、かふうさんと添い遂げる所存。


もしライバルとのバトルに勝っていたらレベルアップして、この初期能力は見逃していたかも?

そう思うと、負けたこともプラスに捉えられる気がしますねー


では、今回はこちらまで!

次回は「仲間を増やして、次の町へ」ができるよう頑張ります(*´∀`*)

今週もお読みいただき、ありがとうございました。